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折りたたみイスとテーブルがあると、キャンプなどアウトドアの場で便利。折りたたみイスには、腰痛をやわらげる携帯式チェアーや高さが変わる折りたたみ椅子など色々ありますが、日曜大工で手作りすることも可能。
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折りたたみイスというと、あなたにはどんなイメージがありますか?会議や集会などで使うスチール椅子?庭やテラスに置く洒落たデザインの椅子は、雨の時など折りたたんで軒先にしまえたら便利ですね。折りたたみイスのシンプルなタイプは、日曜大工が趣味なら、家具作りに挑戦するのにも手頃です。折りたたみイス・テーブルのセットは、キャンプ場での必須アイテム。絵画が趣味の方なら、野外スケッチに携帯したいもの。折りたたみイスというと、このようにアウトドアのイメージがあります。でも最近は、家の中でも毎日使える、便利なものも売られています。中でもユニークな製品を、いくつか紹介しましょう。
折りたたみイスの中でも、腰痛をやわらげる携帯式チェアーが、いま、静かなブームです。オーソシートは、米国のカイロプラティック専門家が、腰・背中に事故の後遺症がある人のために開発した製品。すわるのに少しコツが要りますが、慣れると腰や背筋が自然に伸び、長時間すわっていても疲れにくいのです。折りたたみ式のため、くるくる丸めて肩にかけ、持ち運びもできます。くわしくは以下を参照。
『オーソシート』〈グリーン〉【生活雑貨】
http://review.rakuten.co.jp/item/1/201798_10018730/1.0/
折りたたみイスの中でもリリィチェアは、6段階に高さを変えられます。たとえばキッチンに一脚おけば、腰痛のある方がすわったまま料理したり、妊婦さんがちょっと休憩スペースに使ったりと、いろいろ利用できます。使わない時はたたんでおけば、キッチンを広く使えます。折りたたみイスは、臨時のお客様用にも重宝です。もしお客様の中にお子さんがいたら、高さを6段階に変えられる便利さを痛感するはず。どんな背丈の子にも対応できますからね!リリィチェアのカラーは、ナチュラルな生成り、ダークブラウンの2種類。安っぽい作りではないので、ダイニングのテーブルとも雰囲気が合わせられます。
リリィチェアCS-320AD【爆裂POINT0717_2】
http://www.rakuten.co.jp/yukimi/662316/863038/666015/#654837